おっさん道楽!

オオカミ少年の独り言 Thinking aloud of a wolf boy 日常の雑記として。 趣味でのドライブにツーリングの等、B級グルメに日帰り温泉の記録。

2019年10月

ツーリング以外にも、いつも参考にさせてもらっている。
ブログ友達さんに、サビキ釣りに連れて行ってもらいました。
潮加減が良いらしいです。

釣り 7

兵庫県~大阪府と盛りだくさんでしたよ~。
海水浴の時にチョイチョイ見かける、小さな河豚。
釣れたの見たら超かわいい。
面玉真っ赤にして、パンパンに膨らんでいるし。
しかも海水なのに、蛙も謎すぎる。

釣り 6

釣れたイワシは、フライで美味しく頂かせてもらいました。

釣り 1




「かん袋」
〒590-0964
大阪府堺市堺区新在家町東1丁2−1
まず注文してから席に着きます。
ポケベル式ではなく、木製の番号札が時代と歴史お感じます。
程なくすると、注文したものが運んできてくれます。

釣り 5

色が緑で、赤福餅とは全く違った雰囲気。
餡子には木の実の香りがフワっとして、やさしい甘さです。

釣り 4

これに氷を散らしてあるものと2メニュー。
くちどけ感が柔らかい氷は、真冬でもOKです。
落ち着いた店内も、いい相乗効果を出していると感じました。



「堺刃物ミュージアム」
〒590-0941 大阪府堺市堺区材木町西1丁1−30
少し前に関西テレビの「よ~いドン!」で見てから少し興味があったのですよねぇ~。
今は禁煙してしまったけれども、煙管たばこを楽しんでいた時の刻みたばこの細い刻みなどの「たばこ包丁」名産地だという。

釣り 3

アロマセラピーには興味があり、学ぼうとおもって学校に行ったら。
男性の入校がないないだなんて。
で何でHAMONOミュージアムに、お香なのだと思って帰ってから調べたら。
線香発祥の地ってホンマなん?
刃物と自転車だけではないんだね!

釣り 2

今回も沢山楽しいところへ連れて行ってもらいました🎵




にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 40代オヤジへにほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログへ







mixiチェック

台風の影響がないことを願いながら、体育の日を含む連休となりました。
各地で行われる予定のイベントも軒並み中止ですね…。



誕生日 4

誕生日 3

そして毎年確実にやってくる、誕生日です。
男の更年期障害がではじめる年になってきたようです。
そういえば男子力は衰えてきているなぁ。
夜遊びしなくなったし、徹夜はしない。
身長も縮んできている様な気もするし?

左近2

でも衰えない食欲。
「焼肉バイキング左近 布施店」
〒577-0846 大阪府東大阪市岸田堂北町10−30
誕生日的な時には大人も子供も焼肉かな~。
平日ランチバイキング 大人 1,380円ってメッチャ安い。
しかし平日なんて来れないしな…
お寿司に麺類もあるので、面白いくらいハイカロリーになりまし。

左近3

左近1


スーパマーケットの買い物に付き合った時に、子持ち鮎という物が売っていた。 
僕はインドアーな人間なのに、山側の田舎が好きなので。
小さい頃から好んで食べていましたね~。
でも子供の頃は「うるか」という塩辛は苦かった。
誕生日 1


最後はデザートに「五條堂 本店」
〒578-0973 大阪府東大阪市東鴻池町1丁目5−7
フルーツパフェ大福「鴻池花火」をチョイス。
これは、美味しいわぁ。
誕生日 2




にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 東大阪情報へにほんブログ村 オヤジ日記ブログ 40代オヤジへ





mixiチェック

10月10日は銭湯の日らしいが…近所の銭湯では物足りなくなり。
少しドライブがてら温泉に行ってみようと出かけてみました。

洞川 3

カローラフィールダーの12ヵ月点検でオイル交換も終えたところです。
ディーラーのメンテナンスパックを受けに行くと、違うメニューを勧められることが多いなぁ~
添加剤って本当に効くんだろうか?
洞川 6

ノープランで洞川温泉の方へ向かいます。
子供達が帰ってくる前に帰宅しておきたかったので、早めに出ました。

洞川 11

「道の駅 吉野路 大淀iセンター」
〒638-0801 奈良県吉野郡大淀町芦原536−1
で朝食がてらの軽食、地元の野菜がイッパイ売っていました。
車で来ているので、買っちゃいます。
ここで行き先の温泉の情報を得ました。

洞川 2

小休憩で「道の駅 吉野路 黒滝」
奈良県吉野郡黒滝村長瀬22
やっぱ子供達のお土産とか買っちゃいます。
焼餅が美味い。
珍しい「あけび」まで売っていました。

洞川 4

洞川 7

この辺り、水がきれいな所なので。
キャンプ場も去川の近くに沢山あるし。
川魚とかも直ぐ見える所に。
凄くイイな~自分の様なインドアーでも楽しませてくれそうな施設も多かった。
愈々紅葉のシーズンに入るだろうし、沢山のクルマが来るでしょうねぇ~。
しかし道中には狭い箇所も多々あり、昔乗っていた様なLサイズのミニバンとかでは来たくないかも?
洞川 1

洞川 5

「薬湯センターみずはの湯」 
〒638-0553 奈良県吉野郡天川村山西298
0747-65-0333
大人:600円/小人:200円
定休日 木曜日
露天風呂は清流が見ることが出来る、生薬配合の岩風呂。
内風呂は小さ目で2つあります。
洗剤等も完備してあるし、ドライヤーもありました。
ハーブサウナは低温でラベンダーでした。

キャンプ場も多い立地も手伝って、集団の若い子達が騒がしい。
これは日にもよるのかも知れないけど…次は静かな温泉に行きたいなぁ。

風呂あがりって割とお腹が減るですよねぇ。
しかし奈良県南部は、高確率で食事ができる飲食店は無いんだよね~。

洞川 10

「美芳野庵」
〒638-0031 奈良県吉野郡下市町栃本1-1
定番の串こんにゃく1本80円
9割ちかくが△三角、スタンダードな蒟蒻。
1割弱が□四角、弾力があり分厚い。
田楽味噌 山葵味噌 辛子
今年の一月から新メニューになっている、「こんカツ」
カツの衣の味が濃いい目で、ソースなしでも美味しいです。
ちゅ~か、蒟蒻ばっかり3本も食っちゃった。
洞川 8
洞川 9




にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 40代オヤジへにほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログへ








mixiチェック

また三連休も目前にしているのに・・・台風の影響が心配だ。


曽爾高原 9


ビッグスクーター同士でツーリングに行ってきました♪
とはいってもT-MAXってメガスクーター、排気音が重い。
我が家のフォルツァSiは軽二輪、でも車重は重い(謎)
でもまぁ~結果的にはスクーターも面白いので、
妻もアマリ乗れない事情もあるので、
僕が独り占めして積極的に使って行こう(欲)

曽爾高原 1

曽爾高原 2


明日香村で「かかしコンテスト」&「彼岸花祭り」があったそうです。
「稲渕の棚田」
〒634-0123 奈良県高市郡明日香村稲渕
稲刈りまえで、彼岸花と稲との色合いが秋を感じる。
かかしロード(案山子路) 

曽爾高原 4


もう第24回なのだそうな、今年のテーマ「日本の童謡」
テーマとの作品の紐付けはわかりませんが、面白い物が多かった。
蜻蛉とドローンが飛び回っていましたけれど。 

曽爾高原 3


曽爾高原 5


曽爾高原 7


「曽爾高原」 
〒633-1202 奈良県宇陀郡曽爾村太良路804
この辺りは山深いのか、一気に気温が冷たく感じます。
気温が高めの大阪ら行く時は、普段よりも季節を先読みしないといけないと実感?
なんか毎年同じようなミスをしている様な気もするけど…

おお~初めて見ました、メッチャ壮大。
日本300名山の一つらしいけど、足に来るほどの傾斜。
当然だけど、ここも徒歩。
太陽の光を浴びる綺麗な景色を見るべく、非力な僕も歩きます。
ススキの背丈が高くって、迷路のようになっている。
少し高い場所から見下ろすと、池の様な物が見える。
お亀伝説と言われる、池の様なんだって?

曽爾高原 6


曽爾高原 8




にほんブログ村 バイクブログ 近畿バイクライフへにほんブログ村 オヤジ日記ブログ 40代オヤジへ





mixiチェック

今年は何かと急用等で、なかなかブログの更新も出来ていません。
まだまだ暑い日は続いていますが、
東大阪ではラグビーのワールドカップが開催されています。
嗚呼、消費税増税されて軽減税率の物との違いが面倒臭ぇ~。

草刈り 8



取り敢えず草抜きをしてみました。
ん~これが夏野菜なら、ベジタリアン決定ですね。
取っても取って、ジャンジャン出て来るし。
夏場って特に凄いな・・・バッタが大量にいていた。

草刈り 3

草刈り 2

草刈り 1


一先ず冬の家庭菜園の場所確保。
今年は何を植えてみようかなぁ。
もうジジイの領域に突入したかも?

次は暇見つけて木の剪定をしないと。

草刈り 6

草刈り 5

草刈り 4



SOFT99の激防水、ホームセンター等でもよく見かけるカーワックス。
コストが安いのと、撥水の耐久性が良いので割と好きな固形ワックス。
でも施工する時の伸びも拭き取りも、少し力が要りそう。
今回使い切ったのは「激防水」という物の、かれこれ20年以上前からの商品ですね。
白色のクルマって結構長い間乗ってなかったので、やっと使いきれました。
クルマもバイクも同じものを使っています。

草刈り 7





ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 オヤジ日記ブログ 40代オヤジへ






mixiチェック

↑このページのトップヘ