Cheerful Parent monkey

オオカミ少年の独り言 Thinking aloud of a wolf boy 日常の雑記として。 趣味でのドライブにツーリングの等、B級グルメに日帰り温泉の記録。

イメージ 1

「キャスター7」キャスターの名前はニュースキャスターからともじった、
ネーミングだと聞いた事が有るデザインもCASTERのCからくるものだとか?

タール:7mg ニコチン:0.6mg 現在290円


で味の方はと言うと、ナカナカ吸いやすく強すぎず弱すぎずの吸いやすさ、
ピースのバニラとはまた別物のバニラの香りで柔らかな甘味があります。



僕的な感想は、僕には少し軽いのかして直に吸い終わってしまいました。
「マイルドボックス」と「スーパーマイルドボックス」が何故?
10円高いのか意味が分かりません?
mixiチェック

イメージ 1

イメージ 2

この煙草は、日本製です。
50g 820円 生産中止の煙草です。

写真を良く見てください(自慢)JT産の飛鳥ですよ。
行きつけのたばこ屋の片隅に誰も手を付けずに置いてあるのを発見!
値段も820円とお買い得なので1缶買って帰りました。
早速、吸ってみると僕に合っう煙草だったので、
もう2度と手に入らないかも?と思い。
次の日に残り3缶、全部買占めに行きました。


いろんなところで、ラタキア葉は臭いとか正露丸臭とか聞いていましたので、
心の準備をして缶を開けてみると、臭いと言うより焚火の終った時の香りに感じました。
味に関しても、着香物とまた違い、煙草本来の物でしょうか?
甘味のあるコクがシッカリあり、甘酸っぱさが口に広がりした。
そして最後まで味が変わることなく吸いきれます。
パイプスモカーなら、いつかはたどり着くイギリスタイプ。
吸い慣れて1回また1回と回を重ねて来るごとに、喫煙技術や葉っぱの詰め方が上手くなるのか?
この煙草の独特な特徴や魅力に気付いて来ます。
もう生産されてないのが残念です。
マクバレン製になった「ニュー飛鳥」はまだ吸ってませんがどうなんでしょう?

この煙草専用に『ブッ・ショカン』のパイプです。
タップリ葉っぱを詰めてユックリ楽しみます。
mixiチェック

イメージ 1

イメージ 2

マイルドセブン(パチンコ屋の景品)どの自販機でも遭遇率は高いですね。
タール:10mgニコチン:0.8mg 270円。
7/1から300円はキツイです。


感想は甘味もまろやかでキツさも程よく名の通りマイルドでした。
味は良く売れているだけあって、甘味や苦味が平凡です。
ダントツ人気も納得です。


僕的なコメントは、どの煙草に比べても普通な感じです。
オリジナル10mg以下は1mgまでラインナップされているベストセラーですね?
一番売れてるのも分かるような気がします。
今、現在BOXとソフトと両方出す意味が有るのかわ疑問です?
mixiチェック

↑このページのトップヘ